国づくりは
人づくり
国創プロジェクトは、一見むずかしそうに見える。 でも、どんな小説よりも面白い。 なぜなら、全部ほんとうの話だから。 これを読み解けば、日本の政治のしくみそのものが見えてくる。
SCROLLあなたの住んでいる市の予算、
見たことありますか?
全国には1,741の市区町村があります。その一つひとつに予算があり、議会があり、未来があります。けれど、その中身を見たことがある市民は、どれくらいいるでしょうか。国創プロジェクトは、まずその「見えないもの」を見えるようにすることから始めます。
地方行政の
絶望運営1,645例
ハコモノ、補助金、第3セクター、延命予算。地方政治の現場で、いま何が起きているのか。全47都道府県・1,645事例を「絶望運営」の視点で並べたスペシャルレポート。県別・地域別に、淡々と。
「外国人優遇」って、
本当ですか?
外国人に関わる税金の使い道を、断定せず「検証できる問い」の形で142件並べました。ネットでよく言われる「在日特権」などの多くは誤情報。だからこそ一次ソース(法令・統計・判例)で一つずつ確かめます。高校生にも一読で分かる形で。
日本の法律は、
どこで決まっているのか。
「国会で決まる」と、私たちは習ってきました。けれど、政府が国会に提出した法案は、ほぼ100%可決されています。本当の意思決定は、どこで行われているのか。データと事実で、その構造を可視化しました。
条例は、
ほぼ作られていません。
国会と同じく、地方議会でも条例づくりは事実上機能停止しています。議員の仕事は予算と条例の 2 つだけ — その原則と、札幌市議会 68 名の実態を、2 つのレポートでお届けします。
あなたの町で、今、
何が動いているか。
選挙は4年に1度。でも、政治は毎月動いています。自分の自治体の「今月、本当に大事な5つ」を、あなたのAIに聞くためのプロンプトを用意しました。コピーして貼るだけ。月2回、5分から。
触れる、学ぶ、
変わり始める。
議会用語・行政用語を知れば、街の見え方が変わります。無料で使える3つの学習ツールで、まずは気軽に始めてみてください。
自分たちの街は、
自分たちで創る。
怒りではなく、建設的な行動で。国創プロジェクトは、知って、学んで、動く人を増やし続けます。あなたの一歩が、街を変える始まりです。
このプロジェクトを、
企業のCSR活動として応援する。
国創プロジェクトは、政治献金ではなくCSR協賛契約として企業の皆さまからのご支援を受け付けています。日本の統治と市民教育を、ビジネスの力で推進する新しい形をご用意しています。
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