壊れた教育のせいで、私たちは政治も経済もAIも、まともに教わってこなかった。
だから、ここで学ぶ。一人ずつ、一日ずつ。
日本を救うのは、誰かではなく、僕らです。
少子高齢化、人口減少、自治体財政の悪化。
地方議会の高齢化と「なり手不足」は、総務省や各議長会の調査でも繰り返し指摘されています。
AIが使える、本当に仕事ができる人を地方議会に送り込めるかどうか。
次の統一地方選は、2027年4月。4年に一度のチャンスです。
怒りではなく、愛を込めて。
重税に怒って体力を消耗するより、まず知識をつけて、行動する仲間を集めたい。
識字率世界トップクラスの日本人なら、きっとできる。
パリのクリスチャン・ディオール本社でグラフィックデザイナーとして勤務後、20代後半でFashion & IT会社を創業・売却。
ニセコ町議会議員を経て町長選に出馬。一度の敗戦を糧に、AI×自治体DXコンサルティング、政治教育、コンテンツ制作を軸に活動しています。
Instagram(@koshokum)を中心に、政治・行政を監視するコンテンツを発信。
ソムリエ資格保有。北海道ニセコ在住。
自治体予算書の読み方、地方議会の実態、議員の仕事、選挙のリアル。
「政治は難しそう」と思わせるのは、国民に知られたくない側の戦略です。
長期金利、国債、株式投資、収支管理。
500万円の準備金、サブスクの是非、複利の力。
現実の数字で、生活と直結した話を。
AIは副操縦士。自分の意思60%、AI指示30%、手作業10%。
ChatGPT/Gemini/Claudeの使い分け。
ニセコの普通の主婦が、AIで予算書を読み解いた事例も共有。
シグナルとアンカー、ギバーとテイカー、継続と複利。
早起き、自分投資、感謝の習慣。
知識より先に、行動できる自分をつくる。
「紙に書けない未来は、叶わない。
強く想像することで、輪郭が見えてきます。」
「国創りは、人創り。
自分1人でこの国を良くすることよりも、みんなと一緒に達成することを目指します。」
「美しい景色が、最後に勝つ。
そしてその美しい景色は、誰かが見ているから成り立つ。」
「成功は約束できないが、成長は約束できる。
たかがスタンプ。されど、信用資産。」
「怒りではなく、愛を込めて。
頑張らずに、小さな継続と行動のみ。」
参加無料・観る専OK・日々LINE配信。
いまから入っても、まったく遅くありません。
なぜなら、99%の人がまだ動いていないからです。